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派遣で働く妻 (美佳の夫)

[20151] 派遣で働く妻 美佳の夫 投稿日:2007/05/23 (水) 23:48
先月から妻が派遣社員として勤めはじめ、電車通勤を始めました。

30を過ぎたとはいえ、160cm48Kgのスレンダーでおとなしそうに見える妻は、満員電車では痴漢の格好の餌食のようで出勤日は毎日のように
妻「今日も痴漢にあっちゃった」
と報告してました。

最初のうちは妻は痴漢を嫌がっているようでしたが、寝取られ願望のある私は、妻の痴漢報告を聞きながら
私「こんな風にされたの?」「ホントは感じてるでしょ?」
と言って、痴漢の手を再現しながら妻と痴漢イメプレセックスをするようになり、おのずとセックスの回数も週に1~2回だったのが、毎日のするようになりました。

最初は妻に
妻「変態! おかしいんじゃないの?!」
となじられていましたが、私の執拗な痴漢イメプレに影響され、嫌がっていた妻もだんだん痴漢を楽しむようになっていき、

妻「今日はスカートの中まで手を入れられて太ももなでられちゃった」
妻「今日はパンティの上からクリちゃん弄られちゃった」

と、本当か嘘かわからない痴漢体験を私に話しながら、私との痴漢イメプレセックスを楽しむようになりました。

妻は、実際に痴漢も楽しんでるようで

妻「今日は帰りの電車でも痴漢にあっちゃった」

と報告された日の妻のパンティは愛液が染みになっている事もあるぐらいでした。

GW明けのある日、妻が

妻「今日も痴漢にあったんだけど・・・」

といつもと違う感じで報告してきました。

私「どしたの?」

と聞くと

妻「痴漢されてて、スカートの中まで手が入ってきて、触られてたんだけど・・・」
妻「抵抗せずに触らせてて・・・○○駅で押されて向かい合うかたちになっちゃったのね・・・」

私は、そのあとどんな展開になったのかワクワクしながら、妻のオ●●コを指で愛撫してます。
心なしかいつも以上に濡れてる感じです。

私「それで・・・」
妻「いったん止めてたんだけど、またスカートの中に手が入ってきて・・・触り始めて・・・」
妻「若い子っぽかったから、ちょっと顔を見てみたの・・・そしたらね・・・」
妻「■■社(今行ってる会社の)の違う部署の社員の男の子だったの・・・」
妻「直接は関係ない部署だから、私のことは知らないと思うけど・・・」
私「・・・・・・」
私「会社の若い男の子に触られて濡らしてたんだ・・・やらしいなぁ・・」
私「どこまで触られたの?」
妻「最初はお尻を触られて・・・スカートめくられて・・・太ももからお尻にかけて撫でられて・・・」
妻「正面になってからは・・・いきなりスカートめくって触ってきて・・パンティの上からグリグリされて・・・」
私「感じたの?」
妻「・・・うん・・・」
私「びしょびしょになってた?」
妻「・・・うん・・・濡れてた・・・」
私「足開いちゃった?」
妻「・・・足は、最初からかばんが間にあって閉じられなかったから・・・」
私「パンティの上からだけ?」
妻「・・・・・・途中から・・・パンティの脇から指が入ってきて・・・触られた・・・」
私「どこを?」
妻「・・・・・・・・・オ●●コ・・・」
私「濡れ濡れのオ●●コを会社の若い子に触られて、感じてたんだ・・・いっちゃった?」
妻「・・・いく前に・・・着いちゃった」


その時妻のオ●●コは今までにないぐらい、大洪水になっていて、妻自信もその出来事に以上に興奮しているのがわかりました。

私「その子はどんな感じの子なの?」
妻「福山(雅治)クンみたいな、可愛い子・・・・あっ、ダメ・・イクっ・・あぁぁぁっ」

妻は、愛撫を早めた私の指で福山似の会社の男の子を思い出しながら、一気にいってしまいました。
寝取られ願望がある意味満たされた私も、嫉妬と興奮の入り混じった不思議な感覚でギンギンになったチ●ポを妻の中に押し込み、瞬殺で妻の中に大爆発してしまいました。

それからの毎日は、相変わらず痴漢にはあってたようですが、福山クン(私達の中では福山クンと呼んでます)と会うこともなく、一般の?痴漢に触られても、妻は福山クンのような快感は得られないと言ってました。
私達の痴漢イメプレの中心は福山クンから痴漢された日の事になり、日々の痴漢の事は話題にあまりならなくなってきました。

そして、先日第2の事件がおきました。
いつもの様にベッドに入ると妻が、

妻「今日ね・・・・・・」
私「なんかあった?」
妻「うん・・・朝の電車で・・・福山クンと一緒になったの・・・」

私は、その後の展開を期待して既にビンビンです。

妻「いつもの電車の1本前の電車に乗ったら・・△△駅で福山クンが乗ってきて・・・」
妻「ちょうど向かい合わせで乗る形になっちゃって・・・・」
妻「・・・・気づかれたらやだなぁって思ってたんだけど・・・・」
妻「福山クンが・・・・『おはようございます・・◎◎課の吉田さん(仮名)ですよね・・』って話しかけてきたの・・・」
私「えっ??・・・美佳(これは実名です^^)の事知ってたの・・・??」
妻「・・・うん・・・」
私「それで・・・」
妻「『××課の福山(もちろん仮名)です・・・』って自己紹介されて・・・そのときからカバンを持ってる手が、太ももに当たってたんだけど・・・」
妻「しばらく普通に話ししてて・・・・ちょっと会話が止まって・・・そしたら・・・」
妻「福山クンがカバンを持ち替えながら・・・『前にも電車で会いましたよね・・・』って言われて・・・」
妻「私・・・そのまま固まってたら・・・・手が太ももをさすりはじめて・・・・」

私は興奮の絶頂で、妻への愛撫を忘れ自分のモノをしごきながら、妻の告白を聞いていました。
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