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妻が内緒にしていた事実~最終話 (よし)

[20393] 妻が内緒にしていた事実~最終話 よし 投稿日:2007/05/31 (木) 18:05
終わりは呆気なさすぎる程でした。「・・・エッ?これで終わりじゃあないだろう?」画面は砂の嵐です。かなり不満です。「終わりだよ・・・何で」「いや・・・」短かかったし、この後、私以外の男性に全裸を晒して感じまくる妻を見たかったのですが、これ以上、この件を話し続ける事は頑張って撮影してくれた妻や、佐藤さんに大変失礼です。
そして月日が経過しました。私は妻に何度か、「あの日の撮影のあと、本当に何も無かったの?」と話しましたが、「何も無かったよ。指と舌でいっぱいイカせてもらったけどね」と笑ってその都度答えました。そして既に佐藤さんとは連絡を取り合っていませんでしたが、「・・・奥様のおマ○コの具合はとてもお子様を三人も産んでいるとは思えないモノでしたよ・・・ウネウネと私の一物を締め続けていましたからね・・・って佐藤さんからメールがあったからね」と妻にカマを掛けてみました。「・・・佐藤さん、○○(私の名前)に話したんだ・・・」この時の妻の表情は、十何年も一緒に生活をしてきて初めて見る顔でした。普段でも目の大きな妻ですが、目の玉が飛び出てくるのではないかと思うぐらい大きく一瞬見開くと、遠くを見るような目になりました。その後は妻にどのような経緯でしたのか、どのようなプレーをしたのか、妻から聞き出しました。以下の文章は妻の言葉を着色無く著したものです。
(妻のあの日の事実)あの日、スーパー銭湯で感じさせて貰った後、私が下半身丸出しで寝転がっていたら、何時の間にか若い女性従業員が唖然として私を見ていました。佐藤さんは私に急いでショーツとパンツを履かせると、手を握られて会計を済ませて外に出ました。佐藤さんの車の中でどうしようかと話していると、取り敢えず車を走らせて考えましょうということになりました。インターの近くまで来て、「・・・じゃあホテルに入っちゃいましょうか?」と佐藤さんが明るく私に話しました。私は、佐藤さんは突然変貌したりする事の無い男性だと信じていましたから「フフッ・・・この状況ではしょうがないですよね」と私は答えました。あなた以外の男性に全裸はイヤだったのでシャワーは別々に浴びました。そして佐藤さんが、ビデオカメラを持ち、「なんか・・・アダルトビデオの監督さんみたいだな、俺・・・じゃあ、女優さんはベッドの真ん中に座って下さい!」佐藤さんが私を笑わせます。そしてさっきのビデオのシーンです。私が佐藤さんのおチ○チンに頭を動かしたシーンで切れているでしょう?あれは故意では無いんです。気が付かなかったかもしれないけど、小さな声で「アッ、電池が無くなる」って佐藤さんの声が入ってました。でも、撮影出来ない行為をしたのも事実です。あのビデオが切れた後、フェラチオしました。私、びっくりしたけど、佐藤さんが自分の手で足を持ち上げて、ちょうど赤ちゃんのオムツを替えるような格好をして、「○○(妻の名前)さん・・・タマの下を舌先で舐めてください」って。私は初めてだったけど素直に舐めました。すると、ここも、あそこもって。お尻の穴まで・・・そうしたら佐藤さん、獣のような声を上げて感じてくれました。「・・・ありがとう。これ以上されたらドッピュンだよ。今度は私が・・・」私を笑わせて横に寝かせ、佐藤さんも横になりました。佐藤さんは私を抱き締めて、生涯二人目のキスを・・・男性によってキスの仕方ってこうも違うのかって、ポワンとした頭の中で考えていました。佐藤さんはフィットネスクラブで教えている方なのでマッチョなのになんで指や舌が繊細なのっていうぐらい優しく、数えきれないぐらいイカせてもらいました。混濁した意識だった中、何時の間にか佐藤さんは私の足の間にいました。「○○さん・・・ダメかな?」と真面目な佐藤さんがいました。私は目をつぶりコクッと頷きました。「ふたりだけの・・・秘密だ」私は佐藤さんの鍛えられた腰に手を添えました。するとゆっくり佐藤さんが私の身体にメリメリ音をたてながら入ってきました。あなたも知っていると思うけど、おチ○チンの先が凄く太くて・・・私、佐藤さんにしがみ付いちゃった。奥まで入ると、あなた程長くないけどしっかり子宮をノックしてくれた。その後なんだけど・・・佐藤さんが私の身体を出入りするたびに、何ていうか、身体の中のものが外に引きづり出されるというか・・・とにかく初めての感覚でした。何度もイカされ、騎乗位では佐藤さんの割れた腹筋に手を乗せて、恥ずかしい声を上げながら自分の気持ちが良い場所に佐藤さんのおチ○チンを上下に擦り上げていました。そして正常位になって佐藤さんが吠えるように「○○!イクよ!どこに出して欲しい?」と腰を激しく動かしています。「中以外・・・佐藤さんの好きな所に出して!」と私は叫び、佐藤さん身体に抱きつきました。「ンンン・・・ウオッ!」と佐藤さんは声を上げて私の身体からおチ○チンを抜いた瞬間、更に私を深いエクスタシーが・・・そして胸元には大量にむせ返るような精液が・・・
何分かして、「二人でシャワーでも浴びましょう」と立ち上がった佐藤さんに腰を抱かれシャワー室へ。佐藤さんは私を、私は佐藤さんを洗いました。この時も恥ずかしさと先程の行為の余韻から股間が熱を持ってきていました。シャワー室を出ると、大きな鏡を持つ洗面台の前で身体を拭いていると、佐藤さんが背後から私を抱き締めて、「・・・感じてくれた?」と耳元で囁きました。「フフッ・・・何度もイッてしまいました。」鏡の私は真っ赤になっていました。佐藤さんは私の小さな乳房を優しく掴み、人差し指で乳首を転がして、うなじを優しく甘噛みしました。私はこれだけで腰が砕けてしまいました。佐藤さんは左手をスッと股間に伸ばしました。「内股まで・・・溢れているよ」鏡の中の私は全身が真っ赤になっていました。佐藤さんは私の身体を洗面台に押しつけると、おチ○チンをグイッと再度私の身体の中に入れてきました。気持ちが良過ぎておかしくなっていました。すると佐藤さんが「○○・・・鏡を見てごらん・・・」と激しく腰を動かしながら背中に舌を這わせます。鏡に映っているのは一匹のメス・・・私はアエギながら目を瞑りました。その後は気持ち良さと恥ずかしい事か交互に連続・・・また、鏡の前であなたとした事も無いような・・・佐藤さんの首に手を回したと思ったら、佐藤さん私の両方の足を持ち上げて宙吊り状態に・・・佐藤さんは何度も私に鏡を見るように言ったわ・・・突き上げられて何度も何度も自分のエクスタシーを極めるのを見続けるの。イヤらしい顔をしながら・・・最後は洗面台に私が座って足を開いて佐藤さんが間に・・・今度は私に入っているところを見ながらイキなさいって・・・もう頭の中がオカシくなっていました。佐藤さんのおチ○チンが私に出入りするたびに、私のアソコがめくり返るの。佐藤さんは「○○ッ!俺の顔を見ながらイケ!」って。私も羞かしげも無く大きな声で・・・佐藤さんは私の身体から抜くと、下腹部に勢い良くビッ、ビビッと一杯出しました。私はノロノロと身体を起こし、シャワーを浴びてホテルを出てあなたの待つ自宅へ戻りました。あなた・・・本当にごめんなさい。
この話は今では良い夫婦のマンネリ防止になっております。佐藤さんは今どこで何してらっしゃるのか・・・読みづらい文章ですみません。また、応援ありがとうございました。
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