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たった1度の体験-7 (エロシ)

[20005] たった1度の体験-7 エロシ 投稿日:2007/05/20 (日) 09:39
 二人が妻の前であからさまな話をしている間に妻の息は明らかに早くなっていました。
話に反応するようにモモをこすり合わせる姿はたまらなくエッチにみえて、なにより、
浴衣が二の腕でひっかかっている姿がいかにも何者かに陵辱されつつある妻に見えました。
日焼けした男の遠慮ない言葉はむしろ妻に向けられているようにも聞こえました。
「外で待ってろ、終わったら呼ぶから」とか「パンティ下ろしたくないのか」とか言われるたびに
妻の体がびくっと動いていました。

「もう躊躇するなよ?今度ちゅうちょしたら俺一人でやるからな、時間がねーんだから」
言われてもう一人の男はかなり緊張した顔で2度うなずきました。
日焼けした男はピチャッと背中をたたくと隣のふとんに横になって妻の方を向きました。なぜか
もうひとりの男は洗面所にいきました。帰ってくると濡らしたタオルで妻の胸をふきだしました。
「なにやってんのおまえ?」「○○さん、ムチャクチャなめまわしたじゃないですか」
「あっ、てめー、失礼だろうが!」「ダメです、汚いものは汚いんです。間接キス
になっちゃうじゃないですか」「こ、このやろう、、ハッハッ!オマエも言うように
なったなーハッハッ、、そんなこと言ったらなー、おまえが嘗め回した奥さんの
オ○○○に俺のチンポ入っちゃうんだぞー、オマエに間接フェラチオされてるってかー
ハッハッハッ!、、いいから早くしろこのアホ!ハッハッハッ」フトンの上で
笑いこけてしまいました。

 この時いきなり妻が起き上がりました。そして浴衣を直して立ち上がろうとしました。
「どうしたの奥さん?」日焼け男がいいました。「イヤ、やっぱりイヤ、、」
「ちょ、ちょっと待ってよ、あー、○○さん変な事いうから」「あー、ごめんごめん!
バカにしたわけじゃないんだよ、俺ももう舞い上がっちゃってさー、確かに言い過ぎた
ゴメン!機嫌なおしてくれよー」「やっぱりいけないですよ、、こんなこと、、」
「あーまいっちゃったなー、、あのさー、そんな事言わないで、こいつだけでも相手して
やってくんねーかなーたのむよー、、」「このヒトだけ、、って、、」もう一人の男がなぜか
うつむいてしまいました。「あのさー、こいつ或る事あってもう3年もたたなくなっちゃってよー、
これほんとの話だぜ?さっきな、バーで旦那さんが奥さんと踊ってて旦那さん奥さんの
尻つかんでて突っ立っちゃっただろ、あんときな、こいつのもデカクなっちゃってよ、
奇跡だ奇跡だって大喜びしててなー、、だから頼むよ~」「だったらもう誰とでも、、」
妻が言い終わらないうちに「奥さん!」もう一人の男はいきなり妻のなおした浴衣の胸をひらき、
ガサッと下におろしてしまいました。「エ?」妻も日焼けした男も一瞬ポカンとしていましたが
「キャッ!」男は妻を押し倒してしまいました。そしてあわただしく片腕から浴衣をはぎとり
「もうダメだよ俺!やらしてくれよー奥さんよー!」もう一度叫ぶといきなりキスしようと
しました。「イヤ!」妻は横をむいて避けましたがそのままウナジあたりにむしゃぶりつき、
そして胸にむしゃぶりつきました。まるで初体験の少年のように妻の胸に吸い付き乱暴に
もみしだきはじめました。
「いや!やめて!」妻は両手で男の頭をはなそうとしました。しかし男は乱暴に頭を動かしながら
はげしく妻の胸を襲っていました。妻のおっぱいのアチコチを吸うチュッ、、ズズッという
音や口を離すたびにハーッと息を吐く音や吸っている時に「ん~ん~」と男のうなる声が
しばらく続きました。妻はよっぽど強く吸われているのか、そのたびに「ん!」とアゴが
そり返り、乱暴に口を離してオッパイがブルンと揺れるたびに「アアッ!」と声を出して
いました。それでも時折、両手でおさえている男の頭をみながら「○○さん、もういいでしょ」
と言い、強く吸われて痛いのか感じているのか「アアッ!」と顔をそむけて苦悶の表情を
見せていました。
 やがて妻は力尽きてか頭を離そうとする手が弱くなってきたように見え、起き上がろうと
する仕草もなくなってきた頃、男の片方の手が胸から離れ、妻の体のあちこちを擦り始めました。
妻はあわてた様にモモをきつく閉じパンティの前をつかみました。
男の手がパンツのなかに入ろうとしましたが妻は強く首を振って「ダメ!そこはダメ、、」と
拒絶されました。男の手は又あちこち擦ったりつかんだりしていましたが、やがてパンティの
横をつかみ、サッと少しおろしました。妻は「アッ」と言っておろされた方に体をねじりました。
男はすかさず浮いた方の横をサッと下ろしました。「イヤ!」妻は男の方にねじりました。
今度は浮いたお尻の方をズッとおろしました。青白い妻のお尻が半分ほど見えました。
「ア、ダメ!」妻は男の腕をつかみました。日焼けした男が静かに近ずき妻の半分出てきた
お尻を下からのぞいていました。男は尻のパンツから手を離さずにキュッと横に手を
移動させるとまた下にスッと引っ張りました。一瞬妻の黒い恥毛がみえました。妻は「イヤ!」
といって前をつかみ上に引っ張りました。男はすぐワキを引っ張ろうとしましたが強く
引っ張られて動かず、今度はその引っ張られて隠れているフックラとした盛り上がりを
指の腹でなではじめました。そして引っ張ったためにクッキリわかったワレメを指で
こねるように撫ではじめました。「ああっ!」妻はもう片方の手でその手を抑えようとしましたが
指をつかむだけで、動きを止められませんでした。「ダメ、、」まるで見ようによっては
妻が男の指を使って撫でさせているような変な形になってしまいました。「ちょっと、、ダメ、、」
男は妻のソコに顔を近ずけて口をだらしなく開けて指の動きに集中していました。そして
透けた恥毛の下の生地の透けていない部分にクリを正確に探しあて、人差し指でこねったり、
指の腹でたたいたりしはじめました。妻は時折ピクンと体が反応し、そのたびに「ウーン」
と喘ぎ声を漏らすようになりました。男は指をきつく閉じられたフトモモの間にのめり込ませて
いきました。そしてアソコをその指で、クリを親指で刺激しはじめました。妻は必死に耐える
ような顔をしていましたが、だんだん息が荒くなってきました。やがて男は指をはなすと
人差し指を妻の恥毛が透けた部分の横から無理やり入れて恥毛をなではじめました。
「だめー!」妻がさけびました。指は器用にさらに中指と薬指が入り、なではじめ、中から
パンツを浮かすと下にさしいれていきました。そして止まったところで指を動かし始めました。
クリをふれた様でした。「アンッ!」妻の声が響きました。黒い恥毛がワキからはみ出て
いました。男はソコを舐めはじめました。妻は男の頭を手でよけようとしますが動くはずも
ありませんでした。だんだん妻の腰がビクッビクッと動き始めました。

 日焼けした男が動きはじめました。枕を持って男の顔に近ずくと、肩を軽くたたきました。
そして妻の腰を指さして耳元で何かささやきました。男はうなずくと指を妻の股間から離し、
立ち上がりました。そして日焼けした男が妻の横にすわりました。男が妻の腰のあたりを
両脇からかかえました。妻は目をあけて驚いた様子で二人を見ました。「え?なに?なにするの」
二人は返事もせず男が妻の腰を持ち上げました。「エ!なに?」日焼けした男は持ち上がった
妻の腰の下にすばやく枕を入れました。「ヤダ!なに?ヤメテ、、」日焼けした男が妻の
パンツをつかんだ手をひきはなしてしまいました。もう一人の男がすかさず浮いた尻から
パンツを引き下ろしました。いきなりパンツに隠れていた真っ黒い恥毛があらわれました。
「イヤー!イヤイヤ!」妻は叫んで股間を隠しました。「早く下ろしちゃえよ!」日焼けに
言われて男は必死にパンツを足から外しました。「奥さん、俺たちの大事なもの見られちゃった
んだから、今度は奥さんの大事なところ見せてくれよ」日焼けした男は恥毛を隠す手を
引き離そうとしました。「イヤー、、」妻は足でも抵抗しようとしたのか股の付け根を
曲げました。日焼けした男はすかさず妻の上にまたがると妻のふくらはぎをグッと引き寄せて
わきの下に抱えてしまいました。「ヤダー、、やめてよー」いきなり妻の下半身が折り曲げられて
恥毛の下の楕円形のアソコが丸見えになりました。「オー、こりゃすげーや、やっぱり奥さんの
オ○○○はスケベな形してんなー、俺のにらんだとうりだ。こりゃグイグイくわえこんでくれるぞ
なー○○、ん?どうした○○、おきてんのか?」もう一人の男も私と同じくいきなりいっきに
スケベな妻の姿を見せられて呆然としているようでした。「あ~、これが奥さんのオ○○○か~
いいよ奥さん、すごくスケベで、、お尻の穴はきれいなんだね~なんかたまんねー!奥さん
わるいな~うんと舐めさせてもらうな、気持ちよくなるから我慢してくれな」頭が変になった
ような気持ち悪い言い方をしてもう一人の男は日焼けが開いた妻のオ○○○に指を近ずけて
いきました。
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