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たった1度の体験-6 (エロシ)

[19944] たった1度の体験-6 エロシ 投稿日:2007/05/18 (金) 05:58

 今までの数え切れないほどの妄想は、レイプあり、ハプニングあり、誘惑あり、
酒や睡眠薬で動けない妻をオモチャにされるなどなど、どのストーリーでもまず私の
好みはじらすように妻の素肌がむきだしになるところ。二人が妻の浴衣を開いた
ところで私の興奮は頂点に達し、そしてたとえ腹といえど、きれいに浴衣が
開かれようとしている場面にまたムクムクと興奮してきました。

 「やめて」妻の声は力なく小さくなりました。もう一人の男が上の布を開き、
下の布をていねいに開いていきました。日焼けした男は真剣に見ていました。
ゆっくり開かれてなんとか保っているくびれのラインがあらわれ、胸とは違った
柔らかさをもつ私お気に入りの腹があらわれ、あらためて妻の全裸を実感し、いたく
興奮しました。ゆいいつ覆われたブルーのパンティがひどくいやらしくみえました。

妻はおとなしくなってしまいました。そして立てた膝を伸ばしました。もう一人の男は
足元のほうにもどり妻の体をみていました。少しして日焼けした男が「なあ奥さん、
楽しもうぜ旦那さんおきる前によ、」落ち着いた声でいって妻の胸に顔をしずめていきました。
男の口が乳首をなめはじめ、くわえたとき、妻は下半身を少しねじりましたが、
声も抵抗もありませんでした。それを確かめてか男は激しく口で妻の胸のふくらみや乳首を
吸い付いたり舐めまわしはじめえました。
 妻は男の口の愛撫に反応してだんだん下半身をひんぱんに左右にねじるように
なってきました。胸はされるがままになっていました。最初下半身をねじることが妻の
抵抗かと思いましたが、男が妻の腕を離しても抵抗しないことがわかり、両手が妻の胸を
もみはじめると、だんだんねじるときに「あん」とかすかですが喘ぎ声をだすようになり、
男の刺激する場所や刺激の仕方に快感を示していることがわかり痛いほど勃起してきました。
男が妻の腕をはなすと妻はもう抵抗しようとはしませんでした。
 もう一人の男は妻の下のほうからみていましたが下半身をひねるときにだんだん
合わせていたモモが開くようなときがでてきて膝を立てたりもしたので、かがんで妻の
ブルーの股間を見たりしていました。「奥さん感じてるねー、、だいぶ濡れてんじゃん、、」
そう言った男に日焼けした男は指で妻のアソコをまさぐるように合図しました。
もう一人の男はニヤニヤしながら妻の横にまわり少し妻の股が開いたときに手をつっこみました。「あん!」モモが閉じられましたが妻のアソコをつかんでいる手をはさんだだけでした。
指は割れ目にあたっていました。フトモモにはさまれながら指でまさぐっているらしく、
やがて妻は男の手をはさんだままお尻が左右にゆれてきました。そして妻の濡れきった
アソコをまさぐられている音がするようになってきました。「指いれてんのか」
「まだパンツの上からですよ、、フトモモの締め付けきつくて、でもこれも気持ちいいです。
頭しめつけられたら気持ちいでしょうねー」
「、、、、○○、おろしちゃえ」「え?」「おろしちゃえよそろそろ」
妻は両手を股間に持っていこうとしましたが、もう先ほどの力はなく左手はとちゅうで
つかまって簡単に元にもどされ、右手がパンティのはじをつかんでいました。
「いいんですかね」「あー?まだそんなこと言ってんのか、いやなら外出てていいんだぞ」
「ほんとにやっちゃうんですか、、だいじょうぶかな、、」「だーから、恐かったら外で
待ってろって、、後で終わったら呼んでやるから、」「外でですか」「そうだよ、あー、
おまえ、旦那さん見張ってろ、起きねーかどうか、ん?いやなら露天行ってろ、終わったら
俺も行くから」
二人はそれぞれ手だけは妻をいじくりながら言い合っていました。そして日焼けした男は
立ち上がるとあっという間に全部脱いでしまいました。顔や腕ほどは黒くありませんが
浅黒い体は腹は出ていますががっしりしていて股間は見事にそりあがっていました。
いかにも使いこなしてきたような黒光りが助平さを感じさせる股間でした。「な、
無理すんな、終わるまで外、じゃねーや、露天で待ってろよ、ここに奥さんの匂いつけてって
やるから、かがしてやるよ、舐めさせねーけどナ、ハハハ、どれ、代われ、もうグショ
グショか、」もう一人の男も立ち上がりました。

 妻の股間をまさぐっていた手を出して日焼けした男にかがせました。「オー、助平な匂い
だなーいいぞいいぞ!ふやけてんじゃねーのか?その手、ちょうどのどかわいたから
奥さんのを飲ませてもらうか」もう一人の男はなんかまじめな顔になったと思ったら、
浴衣を脱ぎ始めました。「なんだ、やるんか、おまえも」「こんな生殺しで露天なんか
行けるわけないじゃないですか、こんなチャンスめったにないし」「めったじゃねーよ、
2度とネーに決まってるだろ、、こんなラッキー続くわけねーだろ、、オー、あいかわらず
立派だねー、おまえは、、ったくおとなしそうな顔してなー」ヒョロッとした男は
股間だけは立派でした。妻はあいかわらず右手でパンティをつかみ、もう一人が脱ぎ始めた
時に左手で股間を隠していました。
 「なー、オマエのでかいから俺先にやらせろな、ガバガバになっちまったら
困るからよ、その代わりパンツ下ろすのとアソコ舐めるの先にやらせるから」
「下ろすのも?」「そーだよ、おまえ奥さんのパンツ下ろしたくねーの?」
「あ、いやいや俺やるよ、そういやたまんねー」「なんだそら!ハハ」
妻はこの会話に感じているのか股間を隠しながらもモジモジ動き『おまえ奥さんの
パンツ下ろしたくねーの?』と日焼けした男が言った時、「あっ」と声をもらした
ような気がしました。
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