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たった1度の体験-5 (エロシ)

[19906] たった1度の体験-5 エロシ 投稿日:2007/05/16 (水) 08:20
 日焼けした男はひらいた浴衣のえりを持ったまま、妻の胸を見下ろして
動かなくなりました。「ったく、たまんねーおっぱいだなー!」やけくそみたいな大きな声を
あげました。「うわ!ほんとにスゲー!」もう一人の男もいきなり胸が露出して大きな声を
あげました。
 妻は胸を隠そうとしましたが二の腕まで下げられた浴衣がひっかかって、うまく隠せない
まま力ずくでふとんの上におさえつけられてしまいました。
そしてもう一人の男に浴衣を開かれて露出した、妻の下半身を見て「オーッ!」「クワー!すげえ」
もう一人の男までオカシクなってきました。「パンツ見えてんのか」「へへ大事なトコだけ、、
なんか手が震えちゃいますね」「何色だ」「やめてよもうー、おわりにしてー!」
「ブルーですね、それになんかうっちゃってますよー○○さん、」「なんだそれ」
「だから、うすいんですよ、パンティが、、見えちゃいましたよ、奥さんのだいじな毛が」
 妻はモモをもぞもぞさせて「いやー、もう帰して、、おねがい」泣きそうな声になりました。
「見えてんのか!」「はは、すみません、お先です」日焼けした男は妻の露出した胸と下半身を
交互に見ていましたが、すごい恐い顔になって、静かに言いました。
「○○、帯取っちゃえよ」「え?」「だから、じゃまだから、その帯とっちゃえよ」「帯を?」
「あっ、もうおわり!ねえおねがい!おわりにしてー!」妻は帯をとられると聞いてあわてて
いました。
「そんな事したら俺出ちゃいますよ」「いいから!1回くらい出したってまだ出せるだろ!
早くとっちゃえよ帯!」「止まんなくなっちゃいますよ」「やめてよー、おねがいだから」
「じゃあ、とっちゃいますか」「じれってーなー、はやくしろ!」「奥さん、ごめんな、あー、
手がふるえちゃうよ、オイ」
もう一人の男が帯の結び目をつかみました。「あっ、○○さん、だめ!いや!やめて!」
妻は両手を押さえられたまま、体をねじって逃げようとしました。キュッ!キュッ!結び目が
はずれました。「いやー!」キューッ、キューッ、、帯がどんどん引き離されました。
妻は抵抗して体をくねらすので、どんどんモモが露出してきました。日焼けした男はジッと
妻の下半身の動きをみていました。最後のヒト巻きになって、手を止めると、「いいんですかねー」
日焼けした男がうなずきました。キューッ!最後のヒト巻きが引っ張られました。
「やめてー!」妻は膝をたてました。サラッと浴衣が大きく割れました。モモが日焼けした男
の前にむき出しになりました。股のパンティが出てしまいました。愛想のいい日焼けした男の
顔はまったく別人のようになっていました。キューッキューッ 帯が妻の腰からはなれました。
もう一人の男はすごい早い息になって、肩が動いていました。
横をむいた妻の顔は紅潮して、やっぱりすごい早い呼吸になってきました。
男は浴衣の残りのあわせ目に手をかけて日焼けした男をみました。日焼けした男はうなずいて、
「早くみせろ」「いや!」妻の声が小さくなりました。
こちらからは妻の濡れた股間が見えていました。
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