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たった1度の体験-4 (エロシ)

[19860] たった1度の体験-4 エロシ 投稿日:2007/05/14 (月) 05:54
 日焼けした男にうしろから抱かれながら妻は浴衣の胸と股のあわせめをきつくつかんでいました。
二人の刺激に感じてきたのかどうかわかりませんでしたがミケンにしわをよせて苦しそうな
表情をしてうなされたように「いけない、、いけない」といいだしました。「だいじょうぶだよ
奥さん、だんなさん眠ってるあいだにすこし楽しもうよ」といいながら日焼けした男は足で
妻の腰をはさむようにして、もう一人の男にアゴで合図しました。口をあけて妻のようすに
見とれていた男は妻の膝においていた手を妻のようすをうかがうように見ながら浴衣の中の
モモに手を入れていきました。そして両手でモモをさすりながらだんだん奥に入るにつれ
浴衣がひらいてきました。白いモモがだんだんみえてきました。「たまんねーなー奥さん、、
○○さん、むっちりしていい太ももしてますよ、、なんか吸い付いてくるみたいだ」
「あー、こっちもだ、、すげーオッパイだ、、」

抵抗できないのを見てか、もう一人の男は遠慮なくすきなことをいいだしました。
浴衣のあいだから見えてきたモモを見ていた日焼けした男は妻の顔をみながらやんわりと
妻のオッパイをつかみました。妻は体をねじりました。でも男の腕と足におさえつけられていて
あまり動けないようでした。男は妻のようすをみながらつかんだオッパイをもみはじめました。
「いけなーい」日焼けした男は妻の顔をみながらつかんだオッパイを大胆にもみはじめました。
「んー」妻はため息みたいな声をだして顔をもっと右にねじり男の太い腕に顔をかくすように
くっつきました。「○○、やっぱりすげーオッパイだ、、」
「○○さん、胸だしちゃってくださいよ、、」妻はあわてて片手で男の手をおさえました。
「ばーか、こわがっちゃったじゃねーか、だいじょうぶだよ奥さん、無理いわないから、、、
でもよ、ちょっとだけ中に手いれていいか、な、ちょっとだけ触らせてくれよ、もう
もまれちゃったんだからいいだろ?」妻は男の太い腕のなかでイヤイヤしていました。
「でもよー、奥さん、俺たちにオッパイ見せるのいやだろ?な、だからちょっとだけ触らせろよ、、二人に見られちゃうぞ?、、」男の手をおさえていた妻の手がすこしういたようにみえました。
男はいきなり両手を胸のなかにいれました。妻はすこしのけぞりました。
妻のオッパイをつかむと「おーっ」と男は声をだしました。もう一人のおとこは真剣な
顔をしてみていました。浴衣のなかで日焼けした男の手がうごいていました。
「んー、、、すげーな奥さん、、、吸い付いてくるみてーだ、、たまんねーわ○○」
男の手がどんどん乱暴にうごきはじめました。大きく手が動いているうちに胸元がひらいて
しろい盛り上がりと谷間がかなり露出してきました。妻はんー、んー、と喘ぐような声を
出し始めました。
 「だめだ、○○、ちょっとどけ」日焼けした男は妻の横にまわると妻を抱き上げました。
そしてフトンの上にいくと、妻を寝かせました。胸もモモもかなり見えていました。
「○○、鍵かけてこい」「さっきかけときました」日焼けした男はニヤッとして
またアゴで足のほうにまわるように合図して自分は妻の顔の上にすわりました。
「いけない、、、やめて、、やめて、、」妻は寝言のように言いながら胸元とモモを
浴衣でかくそうとしていました。
「あー!たまんねー!」日焼けした男はいきなり大きな声をあげると、妻の胸元の浴衣を
つかむといっきに開き、おっぱいを出してしまいました。「○○、そっちも開いちゃえ!」
もう一人の男はあわてて妻の足にまたがると、モモをかくしている浴衣をバッと開きました。
奥のブルーのうすいパンテイがみえました。私は変な気分になってパンツから出すのが
間に合わず、中に出してしまいました。
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