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たった1度の体験-3 (エロシ)

[19841] たった1度の体験-3 エロシ 投稿日:2007/05/13 (日) 04:54
 
 「だんなさん早く寝て疲れとったほうがいいよ、奥さんも早くかえすから」部屋のふすまを
閉めるとき誰も立ち上がらず、二人の男は上機嫌でした。妻は私を見ないで困ったような
落ち着かないようなようすでした。妻も戻るというと困るのでいそいで閉めました。

 廊下に出るドアを閉めるとき、「奥さん俺マッサージうまいんだよ、奥さん肩こってるだろ、
よく俺得意先でもんでやるんだけど、けっこう評判いいんだぜ、なー○○」「そうそう、
○○さん、ほんとにうまいんだよ、奥さん楽になるからやってもらいなよ」「でもそんなに
こってませんから」「それじゃ、もっと酒のもうか、ねえ」「もう飲めないですよ」
「なーんだ、それじゃ肩もんでやるよ、そこじゃもめないからこっちおいでよ」
「だいじょうぶですから」「いいからいいから、こっちおいでよ」「でも、、」
「○○さん、このテーブル動かしますか、せまいから」「そうだそれがいい、ちょっとせまい
もんな」「奥さんちょっと待っててください、すぐかたずけるから」ガチャガチャかたずける
音がしました。

 妻が犯されるところを目撃しなくては何もならないので、私は出たふりをしてまだ中に
いました。かたずける時にこっちに来るのではないかと心配してこの時いったん廊下に出て
しまいました。ドアに耳をつけて聞いていました。ちょっとして静かになったような気がしたので、
できるだけゆっくりあけました。ふすまがいきなり開いたらどうしようとドキドキでした。
一部屋だけで隠れる所がないのでドアは少し開けておきました。
 
「奥さんこっちに寝ちゃったほうがいいんじゃないか」「いえだいじょうぶです、こってるのは
肩だけですから」「なんだ、やっぱりこってるんじゃないか」三人の笑い声がしました。
「それじゃよ、こっち、お尻だけフトンにのせなよ、俺もフトンの上のほうがらくだから、な?」
「そうだよ、そうしなよ、俺ちょっとトイレ」あわてて廊下に出ました。ノブを回したまま
押し付けたところでふすまが開く音がしました。ノブをもどせなくてドキドキしましたが
トイレに入ったようなので戻す事ができました。ジャーッと音がしてふすまをしめる音
がしました。

また用心しながら入っていきました。「すごいな、がちがちだぜ奥さん、よく我慢してるな
これ痛いだろ」「痛っ!」「な、こっちが痛くなっちゃうよ、すげーなー」「そんなに
すごいんですか、奥さん」「すげーよ、俺の指おれちゃうかもしれねーな」「そんなにかたい
ですか」「どれどれ、あれ、かちかちだよ奥さん、なんでこんなにこってるの」「事務の仕事
してますから」
「事務の仕事ったって、こんなにこっちゃうんですか○○さん」「いや事務のせいだけじゃ
ねーだろ、どれ、、ん、これなー、奥さんこっちのせいだよこっち」「キャッ」
「奥さん、いいオッパイしてるからな、オッパイ重すぎるんだよ、だからオッパイの
スジをもめばいいんだよ」「いいですから」「だめだよ奥さん、こんなにこってたら
病気になっちゃうよ」「主人にしてもらうからいいですよ」「だめだよご主人寝ちゃった
んだから」「寝てませんよ、待ってますよきっと」「ほんとに?眠いって言ってたぜー」
「眠そうじゃなかったですよ、戻ってくるかもしれませんよ」
 男達が静かになってしまいました。

「おい、○○、見てきてみろ、旦那さん寝てるかどうか」「え、見てくるんですか、おきてたら
どうするんですか」「ばーか、そーっと見て来るんだよ、寝てたら迷惑だからそーっといくんだぞ」
「そーっとですね、わかりました」私はドキッとしてあわてて廊下にでました。スリッパをはいていなかったので全速力で部屋にもどれました。手前のフトンにはいりこみむこうを向きました。
まもなくドアが開く音がしました。それから少しふすまが開く音がしました。私はイビキをかいて
みました。ただ走ったので息がきれていびきをかいて2回くらい息をしてイビキをかきました。
「だんなさーん、だんなさーん」もう一人の男の小さな声がしました。私はいっしょうけんめい
いびきをかいていました。やがてふすまとドアが閉まりました。
 あせったので汗をかいてしまいました。いそいでまた廊下にでて部屋にむかいました。
ドアを開けようとしたら、なんとカギがかかっていました。いよいよ妻が犯される!
スゴイ興奮しましたが、あせりました。10円玉であくような家の中のカギとちがって
私には空けられません。ダメモトで自分の部屋のキーをためしました。ぜんぜんだめでした。
目の前がまっくらになってしまいました。ドアに耳をつけたりドアの下のすきまから覗こうと
しましたがスリッパと上がる段差の床しかみえませんでした。中からあたたかい空気が
でてきていました。二人の男の声がしますがなに言ってるのかわかりませんでした。
ドキドキしながら廊下を行ったり来たりしていました。

 その時この旅館についた時のことを思い出しました。私はいそいで部屋にもどりました。
そして窓をあけました。そして下をみました。下は一階のヒサシの瓦屋根がひろがっていました。
むりなくおりられそうでした。妻のいる方をみると明かりがみえました。何かがおこっている
ような気がしてたまらず窓から屋根におりました。明かりのついた調理場に人が見えましたが
がまんできずに歩き出しました。カタカタ音がしてだれかに見つかって怒鳴られてる想像が
おそいましたが足は止まりませんでした。あいだの二部屋がすごく長く感じました。

 ようやく部屋が目の前になりました。胸がどきどきしてきました。前までくるとカーテンが
しまっていました。マンナカのすきまから少し明かりがもれていました。そこから覗くと
テレビがまだエッチチャンネルがうつっていて、さっきのテーブルのあたりが見えましたが
テーブルが立てられていて妻の膝から下の素足がみえました。そのむこうにどちらかの男
のやはり足だけが見えました。なんとなく声が聞こえますがなに言ってるのかわかりませんでした。
窓のカギをみるとはずれていました。またさっきの窓のはじのほうに音がしないように
もどりました。
 
 わりと静かに窓があきました。カーテンのはじをつかんで慎重に少しひらきました。
いきなり日焼けした男がみえました。正座して妻の肩をもんでいる姿が横からみえました。
そのむこうにもう一人の男がまくらを二つかさねて寝ていました。といっても目はあいていて
テレビを見ずに二人のほうというか、妻をあちこち見ていました。カーテンが動くとまずいので
こっちに引っ張って窓といっしょに持つことにしました。そのままもう少し窓をあけてみました。
妻の横顔とフトンにお尻をのせた姿がみえました。上から見られているからかさっきの
オッパイの話のせいか手をこうささせて胸をおさえていました。

「なんか浴衣がすべっちゃうなー、奥さん、肩だけだしていいかなー、肩だけ」「出すんですか」
「肩だけだよ、なんかごわごわしてうまくできねーや」「せっかくだからよくやってもらいなよ
奥さん、○○さんほんとにうまいんだから」もう一人の男が妻に見えないことをいいことに
ニヤニヤスケベ顔しながらいいました。「肩だけいいよな、奥さん」妻がうなずくと
日焼けした男はいきなり肩を出そうとして胸元がひらきかけました。「あっ」といって妻は
オッパイをつかむようにおさえました。「わるいわるい、奥さん肩出ねーからちょっと上に
ひっぱるか、、、奥さん尻うかせてくれよ、それ!、、あれ?だめだ奥さん帯きつくてだめだ、
ちょっとゆるめてくれよ」妻はちょっと迷ったようでしたが帯をゆるめてまたしばろうと
しました。その時むこうの男は半分体をおこして口をあけて妻の様子をみていました。
「あーまだしばっちゃだめだよ、さあ、いくぜ、それ」日焼けした男は妻の浴衣を大きく
ひきあげました。そしてすかさず妻の肩を大きく出して、妻のにのうでの半分ぐらいまで
下ろしてしまいました。妻は驚いて背中をまるめてしまいました。肩だけでなく白い
背中がかなり見えてしまいました。もう一人の男は体を起こしてしまいました。
「あー奥さん、力ぬかなきゃだめだ、体おこしなよ、たのむから」妻はびっくりして
肩で息していました。「○○さん、だめだよいきなりじゃ、びっくりしちゃうよねー奥さん」
男はそう言いながら妻の背中を口をあけてみていました。

 妻がもとのしせいに戻ると、日焼けした男もだらしなく口をあけて肩をつかみました。
スケベ顔で妻の背中をみながら肩をもんでいました。そして立膝になって妻を見下ろし
はじめました。妻の胸は背中よりももっと見えていてふくらみがだいぶ見えていました。
かくすためにオッパイをおさえているので谷間が強調されてすごくエロチックでした。
「奥さん肩の力ぬかなきゃだめだって、ますますこっちゃうぜ、腕おろしなよ」日焼けした
男が妻の胸のふくらみを見ながら妻の腕をむりやりおろしてしまいました。
帯をまだむすんでいなくて手だけで浴衣をおさえていたので一瞬ひらいてオッパイと腹が
少しみえてしまいました。妻はあわてて帯をむすびました。

 上から見下ろしていた日焼けした男の顔がものすごく恐い顔になりました。「おい○○、
奥さんの足もんでやれ、足、むくんでるから」「足ですか」「足の裏おしてやれ、奥さん
痛かったらいいなよ」もう一人の男が妻の足の前にすわりました。
妻はあわててモモをとじました。「○○さんほどうまくないけどごめんな」指でおしはじめました。
日焼けした男は妻のおろした腕をゆっくりつかむようにもんでいました。5分ぐらいすると
妻もリラックスしてきたみたいにみえました。「気持ちいいだろ奥さん」日焼けした男が言いました。妻は眠ってるみたいに目をつぶっていました。「腰つかれないかい奥さん」「少し」
「そうだよな、こんなかっこうじゃな、、、奥さん、腰痛くなっちゃうから俺に寄りかかりなよ」
妻は目をつぶったまま首を横にふりました。「奥さん無理しない方がいいよ、腰までもまなくちゃ
ならなくなっちゃうからさ、ねー○○さん」「あーそうだ、俺もつかれちゃうもんな、
よりかかっちゃいな」

 日焼けした男は妻のうしろにすわると、自分の胸に妻を寄りかからせてしまいました。
「奥さん、俺の肩を枕にするんだよ、肩の力ぬけるから」妻の首を男の右肩につけさせました。
日焼けした男は妻の顔が自分の顔にぎりぎりにちかずいて、顔を妻のほうにむけました。
妻はすぐに横をむきました。それでも妻をみながら妻の胸のふくらみぎりぎりのあたりに
手をあてました。「あっ」妻が日焼けした男の両手をおさえました。「奥さん、オッパイ
じゃないからな、胸のすじだよすじ、肩らくになるから」日焼けした男はかまわず
あてた手を小さくグラインドさせはじめました。「だいじょうぶだから、まかせろよ」
オッパイも手にあわせて動いていました。男はだんだん動きを大きくしていきました。
それにつれてオッパイも大きく動き出しました。もう一人の男は手を動かすのをわすれて
妻のオッパイが動くのをみていました。

「○○、おすだけじゃだめだ、さすってやれ、さすらないと足のむくみとれねーぞ」
男が足首を指さすと日焼けした男は首を横にふりました。スネを指さすとうなずきました。
そしてモモもさすとまたうなずきました。もう一人の男はニッコリして妻のスネを
さすりはじめました。妻は片手をはなして股をおさえました。日焼けした男は妻の胸にさわっている手をだんだんおろしていきました。もう一人の男は浴衣の中の膝のあたりまでさすりはじめて
いました。「いけない、、いけない、、」妻がうなされたように言いました。
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