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たった1度の体験-2 (エロシ)

[19831] たった1度の体験-2 エロシ 投稿日:2007/05/12 (土) 09:03
 もう一人の男は私たちが部屋に行くことを知ってうれしそうに先に出て行って
しまいました。私もつられて廊下に出てしまいましたが、妻はさすがに危険を
感じてかなかなか立ち上がらず日焼けした男に、ちょっとだけいいでしょ
と言われて抱きかかえられるように、ようやく立ち上がりました。
 日焼けした男がさあさあと言いながら妻のお尻を押すようにすると慌てて
妻も廊下に出てきました。もう一人の男はもう階段のところでニコニコして
こっちを見ていました。二階だからと上を指さして上っていってしまいました。
 私も階段のところまで来て振り向くと、日焼けした男は妻を抱くようにして
妻は両手で胸を隠すようにして下を向いてゆっくり歩いてきます。
 ゆっくり階段を上り、踊り場で待っていると二人が見えてきたので又
上り始め、途中で下を見ていると二人が上ってきました。
 日焼けした男は妻にベッタリとくっついて手がお尻にさわっていました。
妻は片手で胸元をおさえ、もう片手でお尻にさわる手をつかんでいました。
でも無理にひきはなす様子もなく、男の手は少し撫で回すように動いて
いました。
 さんざんエッチな雑誌をむりやり見せてきた効果があって、もしかしたら
妻もその気が出てきたのかと思いムクムクと勃起してきました。
 二階に上がると私たちの部屋から二つおいて向こうのドアが開いていました。
二人が来るのを覗いていると同じ格好で上ってきました。日焼けした男が
妻の耳元で一生懸命なにか話していました。
 先に部屋に入るともう一人の男がテーブルにつまみやビールや缶チューハイを
並べていました。私を見るとニッコリして、さあさあ旦那さんこっちこっちと
言って私をすわらせました。
 もう二人分のふとんがしいてあってハジにテーブルがよせられていました。
まもなく二人が入ってきました。日焼けした男はまたひたいに汗をかいていました。
妻がとなりにすわろうとしたら、そんなにくっつかなくても後でくっつけるんだから
と言って日焼けした男が隣にすわってしまいました。妻はその向こうの右側に
もう一人の男は正面にすわりました。
 日焼けした男がもう一人の男の上司らしく、日焼けした男に敬語を使って
いました。広範囲に営業でまわっているらしく、面白い話がドンドン出てきて、
妻も表情がゆるんできました。
 しばらくして、あー俺これ見ないと寝れないんだよと言って、もう一人の
男に自分の財布からお金を出させて有料のエッチチャンネルを見始めました。
妻は下を向いてしまいましたが、奥さん勉強だから見ないとダメだよ、旦那さん
の為によーく見ときなといって画面の様子を面白おかしく話すので、妻も
つられて見る様になってきました。
 日焼けした男は解説するような話をしながら妻の方に擦り寄りました。
私にも画面を見なくちゃならない様なうまい話の仕方で、怪しいと思い、
妻の方を見ると、あんのじょう妻は下を向いてしまいました。
もう一人の男も感ずいてチラチラ妻を見はじめました。
テーブルが邪魔になって様子がわからず、私はムラムラしてきました。
 横になれば見えるかもしれないと思い、日焼けした男が油断するように
男に足を向けて反対のほうに横になりました。そして日焼けした男の話に
合わせて話しながら二人の方を見ました。
 やはり、日焼けした男は妻の浴衣の上からももをさすっていました。
これぐらいもう仕方ないと思っているのか妻は抵抗していませんでした。
少ししてもう一人の男も妻の方にすり寄りました。妻の方を見ると、
日焼けした男の手は浴衣の中に入っていました。浴衣が少し開いて妻の白いももが少し
こちらからも見えました。妻はこれ以上浴衣が開かないように浴衣の端と股のあたりを
おさえていました。日焼けした男の手が浴衣の下で妻のももを直接なでているのが
わかりました。
 少しして見ると、もう一人の男が妻の横まで来ていて妻のお尻をなではじめていました。
妻は逃げ場がなくて困ったようにモジモジと体を動かしはじめていました。
 もう、ギンギンに勃起していましたが、股間に手を持っていくわけにもいかず、
我慢汁が流れるままになっていました。
 またしばらくして音がしたので見てみると、妻はおもいっきり肩に力を入れて
下を向いていました。日焼けした男の手が妻の股のあたりにつっこまれていました。
もう一人の男はいつのまにか横になって妻のお尻のあたりに顔を押し付けて動いて
いました。浴衣が片側まくられて向こうのももの内側をなでていました。
 どこまでいくのか期待感でバクバクしていましたが、どう考えても私に
奥さんとやらせてくれと言うはずもなく、このまま私の横では限界があると思い、
まず、トイレに行くことにしました。あー、トイレトイレと言ってからゆっくり
立ち上がりました。あんのじょう、もう一人の男は起き上がり、日焼けした男は
少し妻から離れました。妻もあわてて浴衣を直しました。
しらけた雰囲気になりましたがトイレから戻ってもしらけたままならもうやめようか
とも思いました。もう、自分もやりたくてしょうがなくなっていましたし、
充分すぎるほど興奮できましたから。
 しかし、トイレから戻るとそんなふうではありませんでした。
三人があわてて動いたような気がして、妻は胸元を直したようでした。
いける!と思った私は、あー、もう眠くなったから先に戻るからと妻に言いました。
妻はあわてて立ち上がろうとしましたが、いいからいいから眠くなければもう少し
遊んでいけばと言うと、妻は困った顔をしましたが、二人が喜んで、そうだよ奥さん
もう少しこっちにいなよと無理やりすわらせました。
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