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たった1度の体験 (エロシ)

[19813] たった1度の体験 エロシ 投稿日:2007/05/11 (金) 05:31
夫43歳、妻41歳、子供はいません。
混浴の投稿を読ませていただき、私たち夫婦の恥ずかしい体験の興奮がよみがえり、
疼く股間を押さえつつ投稿させていただくことにしました。
本屋で偶然手にした夫婦交際誌に刺激されて説得してもキチガイ扱いされ、
あきらめかけたころ、ひょんなことで妻が犯されるのを目撃する事ができました。
 数年前のある日、二人で自営をしている私たちは、平日を選び、北関東の
ある旅館に予約を入れました。
 出来るだけ混んでいない日を予約し、楽しみにしていましたが、あいにく
台風が近ずき、旅館に予約の変更をしようとしましたが、やはりというか
キャンセルが多く、サービスするから何とか来てくれないかということで、
ぎりぎりまで迷っていましたが、だいぶ台風がそれることになり、貸切状態は
私たちも望むところでしたので、泊まりに行くことにしました。
 車中の妻はやたらとはしゃいでいて、思い切って良かったと思っていました。
旅館に着き、部屋に案内してくれた仲居さんによると、その夜の泊まり客は
私たちの他に2組しかおらず、静かな雰囲気がただよっていました。
 しばらくして食事の為に宴会場のような所に案内されました。
もう2組の客は席についており、広い宴会場に3組の席が中央に用意されていました。
初老のご夫婦と50代ぐらいの男性2人。初老の男性と話し好きそうな日焼けした男性が
なにやら小声で話していました。私たちも何となく緊張して小声で話していました。
 そのうち日焼けした男性に声をかけられ、話を合わせているうちにだんだん
なごやかな雰囲気になり、食事が終わるとその男性が、皆でバーコーナーに行かないかと
言い出しました。初老のご夫婦はいいですねと言い、断りにくくなった私達も
付き合うことになりました。
 カラオケも使い放題で、もう一人の男性が唄っているとき、初老のご夫婦が
チークを踊り始めました。負けないで踊りなよとせきたてられて、私達も
なれないチークを踊り始めました。だめだめ、もっとくっついてなどと
冷やかされながら楽しんでいました。2曲目に入ってもご夫婦が戻らないので
成り行きで私達も続けていました。
 おおっと言う声に、見ると酔ってきたのか初老の男性が奥さんのお尻をつかんで
腰をふざけて押し付けていました。あんたたちも負けちゃだめだとか言われ、
私も陽気な雰囲気にのまれて同じようにまねてみました。
 いいぞいいぞ負けるなとか言われ、調子にのってやっていましたが
いつのまにか日焼けした男がまじめな顔をして妻のお尻を見つめていました。
妻を見られて私は勃起してしまいました。笑っていた妻も腰をひいて離れようとしました。
 どうしたどうしたとか言われ、妻は席にもどってしまいました。
私が自分の股に指さすと、大爆笑され、若いからしょうがないよなどと
冷やかされてしまいました。
 しばらくして、初老の男性が唄っている時、奥さんが日焼けした男性を
誘いました。いやまいったなーとか言いながら、二人が踊り始めました。
 2曲目が始まると、もう一人が冷やかしてもっとくっつけとか言っていました。
そうだそうだ尻をつかんじゃえと、ご主人もわるのりしはじめました。
そんな事言われたら俺ものっちゃうよーとか言って奥さんのお尻を
撫ではじめました。一瞬、シーンとしてご主人の歌も止まってしまいましたが
だめだめ何で止まっちゃうのーともう一人の男に言われ笑いながら
また唄い始めました。なんか奥さんがすごくセクシーにみえてきました。
 しばらくして私が唄う番になった時、奥さんが日焼けした男にこんなチャンス
めったに無いんだからお願いすればと言い出しました。私たちは戸惑いましたが
ご主人が私の隣に来て、だめだようちの奥さんだって貸し出したんだからと言い、
また大爆笑で、いいですか?奥さんと言われ、拍手されて妻はしかたなく立ち上がり、
奥さんはもう一人を誘い踊り始めました。
 日焼けした男は’恋人よ’を唄ってくれと注文をつけました。
ちょっと穏やかでない気持ちをおさえてよく知らない歌を歌い始めました。
ゆっくりとしたテンポでロマンチックな雰囲気で二人が近ずいて片手を握り合い
片手が妻の腰にまわると激しく嫉妬しました。もう一組もなんかしっとりした雰囲気で
妙な感じになってきました。
ご主人は私の隣でやはりよく知らないらしい歌を追いかけるように口ずさんでいました。
 奥さんは最初から恋人気分で男の胸に顔をうずめていました。おーい、そっち固いぞ
もっとくっついて、こんなチャンスないんだぞと、ご主人がいいました。
日焼けした男が、いやー緊張しちゃうよ俺だってそう言いながら、顔を妻の肩に
乗せて頬をくっけてしまいました。妻がますます緊張しているみたいです。
奥さんだめだよ楽しまなきゃなどとご主人はただの酔っ払いになっていました。
妻の手を握っている手が強く握られていました。
 1曲目が終わる頃、男が人差し指を立てて アンコールアンコールと言い出しました。
ご主人がまたセットしてしまいました。2曲目が始まると奥さんはお尻をなでられて
いました。ご主人は相変わらず画面を見て口ずさんでいました。
 いつのまにか日焼けした男は奥の方に行っていました。そして男は握っていた手を離して
背中にまわし強く引き寄せていました。ここで重大なことを思い出しました。
食事前、家族風呂でエッチして妻がのぼせてしまって気持ちが悪いからと、
ブラジャーをつけていなかったことです。もともと妻のグラマラスなボディに
引かれて付き合い始めた妻の体は私好みのEカップが納まらないほどになっていました。
浴衣を着るとわからないみたいなので、そのまま出てきてしまっていました。
 日焼けした男は小さく体を揺らせてだけでその場所から動かなくなり、
両腕でかなりきつく抱きしめられ始めました。胸で妻の胸を楽しんでいるのは
明らかでした。やがて腰を引いていた妻の腰を強引にひきつけていました。
 ご主人が私の影になっていることを知ってか、奥さんはもう一人の男とキス
していました。もう、すっかり酔いが醒めてしまいました。でも、この変な雰囲気に
また勃起してしまいました。向こうの男は私が唄っていて気ずかないと思っているのか、
もうダンスではなく発情したオスになっていて、妻に押し付けた腰を動かしていました。
妻の体の力が抜けて抵抗できなくなっているように見えました。
 ようやく曲が終わり、奥さんはもう一人の男にウィンクしてもどってきました。
日焼けした男はひたいから汗が流しながら勃起をかくすようにしながら私の隣にすわり、
わざとらしくだんなさん歌がうまいねーと言いながら私に酒をすすめました。
妻は目がとろんとしていました。そして空いている男の向こうに座りました。
その向こうにもう一人の男が座り、奥さんは反対のご主人の隣に来ました。
 奥さんが唄いはじめ、日焼けした男が私にいろいろ話し始めました。
営業で近くまで来たついでに温泉まで足をのばしたことを面白おかしく話し始めました。
ついつい話に聞き入っていましたが、しばらく一緒に話を聞いていた妻が下をむきはじめ
気になって遠くのつまみを取るふりをして妻を見ると、日焼けした男の手が妻の浴衣を割って
ももの間に入っていました。妻は浴衣を両手で押さえていました。
 いっきに興奮して、話を聞いているいるふりをしていました。もしかしたら、念願が
実現するのではないかと思い、胸が高まってきました。
 やがて、旅館の人がきてお開きになりました。そのときには向こうの男もうしろから
妻の腰の下の方をなでていました。
奥さんはもう一人の男にウインクしてご主人に腕をからめて部屋にもどりました。
 せっかく知り合えたんだから、部屋でまた飲みましょうと誘われ、妻を抱き寄せて
無理やりついて行くことにしました。
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