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妻が巨根を・・・最終 (ヨコチン)

[20246] 妻が巨根を・・・最終 ヨコチン 投稿日:2007/05/27 (日) 20:46

座りながら、再び麻里のアソコに指を入れ、麻里の反応を楽しむように弄ぶ山口。
麻里も必死に声を出さないように堪えていますが、時折耐え切れずに
「ああぁっ」と声を出してしまっています。
「俺のも触って。」と腰をずらすようにして勃起したモノを麻里の顔に近づけていく山口。
ついに麻里の顔の前に20センチを超える私のモノとは比べ物にならない程立派なモノが
晒されました。
「ねぇ、俺のも触ってみて。」
イヤイヤと理性を保とうと首を横にふる麻里。
ピチャピチャっと一瞬激しく指を動かされた瞬間「あああっ」と声を上げて
しがみつくように咄嗟に麻里は山口の思惑通りに巨根を白くてほっそりとした指で
握りしめていました。
「ああ、麻里の指気持ちいいよ。」
押し殺した声を「ウッ ウッ」と上げながら麻里は
私とのSEXで見せるように山口のモノを擦っていました。
「ああ、気持ちいいよ。どうヨコチンのよりデカイでしょ。」
麻里は「ああぁっ イヤ」と言いながら、手だけは理性を失ったように擦っています。
ピチャピチャと音を立てて指を出し入れする山口。
「どう?ヨコチンのより大きいでしょう?」
ピチャピチャ
「ああっ お、大きい!」
山口は指を麻里のアソコに出し入れしながら
「もっと言ってみ。」勝ち誇ったように言いました。
「あっ アーン 大きい 大きい!」
完全に麻里が堕ちた瞬間でした・・・。

山口はしばらく更に指を出し入れしていましたが
「ああっ ねぇヨコチンが起きるとまずいから口でしてくれない?」
「う、うん。」と麻里は素直に答えたのでした。
私が言うのも何なんですが、麻里のフェラチオは本当に上手くて
私も「俺にしかしてないのに何でこんなに上手いんだ?」と聞いたことがありましたが
何でも気持ちいいツボというのが分かるという理由でした。
それを聞いて「じゃ、他の男のでも分かるのか?」と尋ねると
「だから他の人とはしないって言ってるでしょ。」と言っていた麻里が
山口の大きなものを咥え込んでいます。私にするように器用に舌先でツボを探し当てて
いるのでしょう。
私の方からは咥えている顔は残念ながら見えないのですが、ゆっくりと頭が上下しているのが
分かります。
口をすぼめて擦り上げるようにしているのだと考えると、私は自分で触っていないのに
射精をしてしまいました。
麻里はここ何年かは「口でするのは疲れるから。」とか、たまに気分が乗ったとき
に私のモノを咥えていても「集中できないから。」という理由で、私には胸すら触らせる
ことも嫌がって触らせなかったのに・・・・・。と目の前でアソコに指を入れられながら
「ううぅっ」とくぐもった喘ぎ声を出しながら必死に奉仕している姿を見て私のモノは
萎えることなく、またすぐに痛い程勃起してしまったのでした。
 
山口は「おおっ」とか時折声を出して麻里の口や舌を堪能しています。
「ああっ やばい まじですげー気持ちいいよ」
「どう、ヨコチンのよりでかいでしょ。」
麻里の頭が小刻みに揺れました。
「うーん 咥えながら言ってみて。」
「ああっ ヨコチンのより大きい。」とくぐもった声で麻里は小さな声ですが
はっきりと応えました。
「どう?入れてみたくない??」
麻里は答えず、必死に最後の一線は越えないように咥えているみたいです。
でも、そんな抵抗も空しく山口はすっと麻里の口から巨根を抜き取り
麻里を仰向けにして素早く正常位の体勢になりアソコへとあてがったのでした。
麻里は「それはダメッ ダメッ」と口では言っていますが、やはり全く
抵抗できない様子。
「ああっ ああっ」と必死に耐えようとしながら入り口をナニで擦られて
麻里の腰が求めるようにいやらしく動いています。
「どう、入れてみたくない?」と何度か山口。
「ああっ、もうダメェ、入れて 入れて欲しい!」と小さな声で
ついに麻里からお願いしてしまいました。

ゆっくりと山口の腰が麻里に沈みこんでいきました。
「あああああっ。」
山口の腰の動きに合わせるように掠れたような声を麻里が上げました。
しばらく中の感触を味わうように動きを止めていた山口の腰が動き始めました。
「アアッ アアッ」
必死に気持ちよさを堪えて声を出さないようにする麻里。
山口はそんな麻里を見て、ぎりぎりまで腰を上げて一気にズンと突きました。
「アアアアッ」と麻里が大きな声を出しました。
それからリズミカルに山口が浅く深くズンズンと麻里に突き入れ始めました。
それでも麻里は私が起きることを恐れてか必死に声を出さないように耐えていますが
激しく深く突かれる度「あああ あああ」と大きな声を出してしまっています。

私は麻里が愛しくて耐え切れなくなって自分でナニを握り締めて動かし始めてしまいました。

「ああ、すっげー気持ちいいよ。」
「すッげー締りがいいよ。」
「超イイ、マ●コだよ。」
などと言われて突かれながら「ああイイ イイ」「ダメッ ダメッ」と麻里は完全に
気持ちよさそうに喘いでいます。
「どう気持ちいい?」
「あああ 気持ちいい 気持ちいい 気持ちいい」とうわごとの様に繰り返す麻里。
そして「ああああ。イク イクゥ」と麻里は突然達してしまいました。

覗きながら自分でしごいていた私は驚きました。私は挿入しながら麻里を往かせたことが
なかったのです。クリをいじって往かせたことは何度もありましたが・・・・。
私とのSEXではクリで一度往くと一回冷静に戻ってから挿入みたいな感じの麻里しか
知らなかったのです。

一度往ったあともゆっくりと突かれながらうわごとの様に「あぁ あぁ いい いい」と
繰り返している麻里・・・・。
山口が満足そうに「いっちゃった?」といいながら腰を動かしています。
「ああん もうダメ ダメ」と麻里がまた声を上げ始めました。
「どう、気持ちいいの?」
「ああ ああ 気持ちいい 気持ちいい。」と繰り返して応える麻里。
「ヨコチンとどっちが気持ちいい?」
「ああん こっち こっち」
「こっちじゃなくて●●(山口の下の名前)だろ。」
「ああ ああ ●● ●●!」

私はまた往ってしまいました・・・・。

山口がガンガン突き始めると、麻里はもう我を忘れたみたいになって
「●●気持ちいい! 気持ちいい!」と大きな声を上げたりしています。
さらに「ああ 当たる 当たる!」なんて聞いたことがないことまで言っていました。
山口も麻里も果てました。

さすがに山口はイク寸前に麻里の中から出してお腹に出していました。
2人ともぐったりしてしばらくは動かなかったみたいです。
私はそっとソファーの下にもどり興奮と後悔で混乱した頭でまた寝たふりに
戻りました。

書き始めると思ったより全然長くなってしまいました。ダラダラした感じかもしれませんが
思い出して自分では興奮しながら書き込みしてました。
お付き合い頂いたみなさん、どうもありがとうございました。
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