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妻が巨根を・・・6 (ヨコチン)

[Res: 20237] 妻が巨根を・・・6 ヨコチン 投稿日:2007/05/27 (日) 18:42
やっぱり!!私の目に飛び込んできたのは、明かりをつけたまま
布団の上に座り込んで、さっきと同じように山口に抱き寄せられて
キスをされている麻里でした。
しかも、Tシャツの裾から手を捩じ込まれて小振りな胸を揉まれています・・・。
緊張でちょっと萎えていた私のナニもすぐ勃起してしまいました。

「アッ ウゥン」と微かに漏れる麻里の声。
「もう、これ以上は、ねっ・・・。」と麻里は我慢した感じで山口に言います。
「あぁ。マジでかわいいよ、麻里。」とお構いなしに褒めながら麻里の口を貪る山口。
麻里の小振りな胸は出産してからというもの、ちょっと乳首が大きくなり、くすんだピンクのような色合です。感度も上がり、クリと乳首が一番感じるんですが山口の大きな手で揉まれています。
「アアッ。だからもう・・・」と言いながら、また口をふさがれています。
山口も先ほどの反応を覚えていたのか?首筋を舐めたり、吸っています。
「ウウゥ。」必死に耐える麻里。
山口が麻里のTシャツをたくし上げていきます。
麻里は気づいていないのか、されるがままです・・・。
そのまま布団に優しい感じで押し倒されました。
麻里の上にかぶさる山口。
「もう、ダメだから、ね。」息を軽く弾ませながら拒否しますが
山口はもうそれには応えず黙々と麻里のTシャツをたくし上げて、片手を
背中と布団の間に差し込みすんなりと片手でブラのホックを外しました。
そのままブラをずり上げてあっさりと麻里の胸はさらされました。
「ああ、かわいい胸だね、麻里。」と上ずった声で囁きながらまた口を貪る山口。
「アァ ホントにもうダメだから・・・。」と乳首を手のひらで転がされるようにして
愛撫をうける麻里。
「アアッ。」と一つテンションが上がった声を麻里が出しました。
私だけが知っていたスイッチが入った本気の麻里の声です。
完全に感じ始めてています・・・・・・。

「アアッ、もうダメだから、ウゥ・・」
「気持ちいい?かわいいよ。」
「ダメッ、ダメッ。」
「乳首感じやすいんだね、ハァッ ハァッ。凄い立ってきてるよ・・・・。」
「アア、イヤ」と首を横に振ってイヤイヤする麻里。
完全に2人の世界に入っていってました・・・・・。

麻里の小振りな胸を弄ぶようにして両手で乳首を摘んだり転がして
堪能する山口。
「アアアン、ダメ、ダメ」
そのままユックリと山口は麻里の乳首を口に含みました。
それと同時に右手を麻里のスエットの中に潜りこませていきました。
口の中でピンと立っているだろう乳首を転がしながら、左手で麻里の乳首を摘みながら
ギュウっと閉じられた麻里の脚へ確実に右手が差し込まれています。
もぞもぞとスエットの中で動く右手。
「アアアッ。」クリが探し当てられたのか必死に声を押し殺していた麻里が声を出しました。
「ああ! 凄い濡れてるよ。」と囁いて山口は一気にスエットとパンティーを
膝まで下ろしました。
「すげー イヤらしいね 麻里」
「アア もうダメ アア。」
「ハァッ ハァッ」
そのまま片足を抜き取り右手で麻里のアソコの感触を丹念に味わうようにしています。
「ウッ ウウン」と麻里がのけぞりました。
指をついに入れられたようです。
「ああっ ああっ」ピチャピチャとイヤらしい音が聞こえます。

私はそんな麻里の姿を見て、このときはもう愛しくて、痛い程勃起して
先汁でヌルヌルだったと思います。

山口はもう勝ち誇ったように「すげぇ中狭いね。」とか「子供を産んでるなんて
信じられないよ。」と言ったあとで「ヨコチンのモノで満足できてるの?」と
言い放ちました。私は言葉にできないショックを受けました。

麻里は「ああっ ダメッ ダメッ」とそれには応えず必死に声を押し殺しています。
「あぁ 麻里 スゲーイヤらしいよ」
「あぁ もうダメェ イヤ イヤ」と呻き声のような声を上げる麻里。
「まだ、中とかザラザラしてるよ。すげー気持ちいい。」と品評して辱める山口。

そして、一旦指を抜き取り、ついに手早くズボンとパンツを脱ぎ、ビンビンに勃起した
山口の巨根が現れました・・・・。
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