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妻が巨根を・・・4 (ヨコチン)

[Res: 20218] 妻が巨根を・・・4 ヨコチン 投稿日:2007/05/27 (日) 01:44
当然、肩を揉まれながらDVDを見ている2人。
私はというと、その時はこれからの期待で喉がカラカラでした・・・。

山口は麻里の肩や首を柔らかめにマッサージしています。
麻里も一旦マッサージが始まると「ホントにうまいですね。」なんて言いながら
私が寝ている前でちょっと緊張気味ですがマッサージを満喫しています。
山口「さっきヨコチンからも聞いたけど、やっぱり子育ては大変なんだね。
   すごく肩も首も凝ってるよ。」 
麻里「かわいいんだけど24時間一緒にいるから、やっぱりどうしてもストレスが
   溜まっちゃって・・・。」
山口「やっぱりヨコチンに言っても結構昔から気が利かないとこあるもんなぁ。」
麻里 笑いながら「ホントそうなんだよねぇ。」
山口「もし良かったら、俺にメールしてよ。結構時間あるし、俺からヨコチンに言って
   欲しいこととかあったら言ってあげるし、ね。」
麻里「うん。」
とここは躊躇なく赤外線でアドレス・TELを交換。
2人とも携帯が手元にあるので麻里が半分体を捻るようにしていました。
私はその光景を薄目を開けながらみていましたが、なんか凄くその光景がエロく感じて
タオルケットに隠れて誰にも分かりませんが、もうビンビンに勃起していました。
山口「OK、じゃメールしようね。」と言ってまたマッサージを始めました。
が、直ぐに触り方がものすごくソフトな感じになっていって
麻里の首筋を片手で優しく撫でながら、麻里の頭をいい子いい子するように触っています。
「おい!もうマッサージじゃないじゃないか!!」と私の心の叫びも空しく
麻里も完全に癒されるように身をまかせています。
私はもの凄い興奮を覚えながら、後悔するような気持ちで・・・
でも目を開けて起きることはできませんでした。

山口はそっと麻里の首筋を撫でています。実は麻里は首筋が性感帯なんです。麻里が
普段、性に積極的ではないこともありこの頃では首筋を舐めたりしなかった私が悔やまれました。

自然な流れで山口は麻里を抱き寄せるとそのままそっと脇の下に手を入れ
「こっちにおいで。」と囁きました。
麻里は「えっ。ダメだよ。」と何度も小さな声で言ってます。
やっぱり、男は私しか知らず真面目な麻里はここまでかな。と
興奮しながらもちょっと安心する私。
すると、山口は小柄な麻里を今度は強引に後ろから抱き寄せて
「実は前から麻里ちゃんのこと好きだったんだ。」
「すげー好みのタイプだし、正直ヨコチンが羨ましかったんだ。」
と告白しながら強引に麻理をソファーの上に抱き寄せました。

強引な押しに弱い麻理はなす術なくといった感じでそのままソファーの上で
山口に抱き寄せられていますが、私を気にしてか「ダメだよ。」と小声で言っています。
山口「俺のこととか嫌い。」
麻理「嫌いじゃないけど。」
と言った瞬間に山口に唇を!!奪われてしまいました。

高校は女子高に通っていた麻理は私がファーストキスの相手でもあったんです。
その麻理が目の前で(寝たふりしてますが)強引にキスされしかも・・・
口を開けてディープキスで応え始めた姿を見て、私にはもう刺激が強すぎて
勃起して先汁が出てきてました。
目の前で「うぅん」とか言いながら互いに求めてる2人。
3・4分だったのでしょうか?時間にして何分だったか分からない程もの凄く
長く私には感じられました。
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